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エイジングケア化粧品がなかった時代

白雪姫の美貌に嫉妬するとか、若さを保つには若い娘の血を吸うだとか、昔から若者の若さと美しさは、若さを失った身からすると喉から手が出るほど欲しいものだったことが分かります。人の血を飲むとか、普通に考えたら怖いんですけど、怖いとか気持ち悪い以上に若くなりたい気持ちが強かったということですよね。エイジングケア化粧品やエステがなかった時代ですから、あやしげな話もエイジングケアに効くとされていたのでしょう。試したくても試せなかった人も多いと思いますが、実行した人はすごいですよね。誰が最初に言い出したんでしょうか。いまは便利な化粧品やお店があってよかったなと思います。

 

あって良かったエイジングケア化粧品

 

シワが気になったらシワクリームがあるし、足りてない栄養があればサプリメントもあるし、肌にいいという食べ物(きちんと効果が証明されたもの)だってありますからね。変な話、昔は今と比べて長生きじゃなかったし、今よりも若くして亡くなっていたのに、それでも若くいたかったのかというのが不思議ですね。これが女心でしょうか。今の時代に来たらどう思うでしょうね。高級化粧品を買い漁り、エステいきまくりでしょうか。そうしたら無駄な殺生はなかったことでしょうに。

エイジングケア化粧品

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